医療・脳科学の
専門研究者の方々の監修のもと
科学的根拠に基づいた数値で
脳の傾向タイプ【強み】を知ることができます。

あなたの脳タイプ

脳はその場所によって、担当している働きが異なります。
そしてその担当はそれぞれ勝手に独立して動いているわけではなく、互いに 繋がり刺激をしあって動いています。
あなたの脳ではどの担当がよく働いているのか、影響を受けやすいのかを脳使用傾向タイプとして数値化して15パターンに分類することで、今までのあなた自身を知ること、そしてこれから先どの方向に進んだらいいか迷った時の道しるべになります。

あなたの脳の
得意&不得意

あなたの脳が得意なこと、不得意なことを、脳使用傾向性として4つの主な コネクティビティ(連結性/相互接続性)で数値化します。
脳の得意、不得意を知ることで心の負担を軽減することができます。

※「小学生高学年用」「中高生用」を用いることで、お子様の強みが客観的に把握でき、進路の選択や、どのようにサポートすることが適しているのかを考える際に役立ちます。
親子で受けることで、お互いを理解し合えることで親子の関係の向上にも繋がります。

情動と感情
コントロールの状態

情動と感情コントロールの状態を2つの指標で数値化します。

【情動アクティブ度】
情動(感情)を担う動物脳。
脳の扁桃体の活性度合いを数値化することで、感情の動きの大きさが分かります。

【感情コントロール度】
感情をコントロールする人間脳。
腹側前頭前野の活用度合いを数値化することで、感情をどれだけコントロー ルできているか分かります。
どれくらいの集中力があるのかも知ることができます。